月が丘整骨院・月が丘マッサージ治療院
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■01/0709:29:51
3月31日まで骨格矯正半額

3月31日まで骨格矯正を半額にて施術致します。

総合矯正3000円→1500円

局部矯正1500円→750円


■08/2117:10:25
健康維持、回復には

健康回復、維持には

筋肉の強さと柔軟性、

関節の安定性と柔軟性、

身体バランス(神経的な重心のバランス)

がとても大事です。

 


■12/0910:38:45
痛みの意味について

痛みは体の異常を教えてくれる警報器です。

慢性痛や違和感は身体に意識を向けさせ

「○●○に気づいてください。」

との体のサインです。

なので痛み止めで痛みを止めても本当の解決にはなりません。

身体を動かして「ここが固くなったなァ」「こう動かすと痛い」

または生活上で「こう座ると痛くなる」とか、「こう動かすと痛くなる」

と気づくことが生活改善の第一歩です。

 


■12/0811:14:36
ヨガ、ピラティス、フェルデンクライスなどについて

ヨガ、ピラティス、フェルデンクライスなどについて

筋肉の緊張と弛緩の感覚をつかむために筋肉を伸ばしたり、縮める、力を込める、弛緩するなどの練習はすごく大事です。

また怪我や痛みの原因は関節の柔軟性に密接に関係しており身体が硬くなり始めると膝、腰、首肩を痛め安くなります。

筋肉の緊張と脳の緊張は関係しており、脳が緊張するとホルモンバランスが崩れ様々な症状がでるが、ヨガ、ピラティス、フェルデンクライスなどはそれらの症状を改善してくれます。


■12/0509:56:07
視床下部と思考

おもしろい実験があるので紹介します。

サウナに入りNK細胞(ナチュラルキラー細胞=癌細胞を殺す)

の数の増減を調べた実験です。

まずサウナが大好きで体にいいと思っている被験者グループと

サウナが初めてで不安に思い

「火傷しないかな?」「脳に悪くない?」「血圧上がるんじゃない?」

と考えながら入った被験者グループと比べると

サウナが好きなグループの人達のNK細胞は増え

サウナを不安がって入ったグループの人達のNK細胞は減りました。

同じことをしても思考により捉え方か違うと

視床下部から出るホルモンが違うとゆう実験です。


■12/0409:51:42
自律神経失調症と薬害

副交感神経の刺激により出る症状を止める薬はすべて

交感神経刺激に働く薬ですので長期間使用し続けると

様々な新たな病気になります。

副交感神経刺激による症状は

「咳、くしゃみ、発熱、湿疹、アレルギー症状、アトピー性皮膚炎
しもやけ、火照り、下痢、鼻水、鼻詰まり、痰、など」

痛み止めの飲み薬や麻酔、アルコールの大量摂取

でも交感神経刺激されます。長期間使用すると

がん、心筋梗塞、脳梗塞の原因になります。


■12/0309:16:37
自律神経失調症の原因

まず日本で最も多いと思われる原因は

「夜更かし」と「朝日の光を目に入れない」が一番です。

神経伝達物質セロトニン、メラトニン不足が起こり

それから視床下部のホルモンバランスが崩れる。

前向き思考や怒らない、不安にならない、イライラしない

などはセロトニンが不足すれば絶対に無理なので

まず「よく寝て」「朝起きる」が大事です。


■12/0210:11:55
自律神経失調症とは

自律神経失調症とは、交感神経副交感神経の2つから成り立つ自律神経のバランスが崩れた場合に起こる病気である。

自律神経は血管、内臓、血球の増減、呼吸や代謝、消化、循環など自分の意思とは無関係で生命活動の維持やその調節を行い、絶えず活動している神経である。

交感神経は血圧上昇、代謝上昇、血糖値上昇、血小板上昇、顆粒球上昇、消化管活動低下、末梢血管収縮などの活動を活発にする働きをし、副交感神経は交感神経とは全く逆の働きをする。

夜更かし、物理的ストレス(飢餓、身体の痛み、薬)心理的ストレス(不安、怒り、悲しみ)などで交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、自律神経失調症となる。

めまい、冷や汗が出る、体の一部が震える、緊張するようなところではないのに脈が速くなる、血圧が激しく上下する、立ち眩みする、耳鳴りがする、吐き気、頭痛、微熱、過呼吸、生理不順といった身体症状から、人間不信、情緒不安定、不安感やイライラ、抑うつ気分など精神的な症状が現れることも多い。


■12/0109:30:03
肩こりの治療

肩こりの治療はまず原因を把握する必要があります。

まず歪みが有無です。

首を大きく前に曲げる、後ろの曲げる。前後差をチェック
首を左に大きく曲げる、右に大きく曲げる。左右差をチェッ
首を左に大きく捻る、右に大きく捻る。左右差をチェック

肩関節を進展、屈曲、水平屈曲、水平進展、内旋、外旋
肩の高さ、肩甲骨の高さ、厚さをチェック

頚椎と胸椎の棘突起(背骨の真ん中)横突起(背骨の横)に圧痛の有無をチェック

骨盤のゆがみの有無をチェック

これらで異常が無ければ

心理ストレス、病気の有無をチェックします。
※病気の有無は問診で前もってチェックします。


■11/2909:15:31
肩こりの原因

肩こりの原因は

①心理的緊張、心理的ストレスによるもの
②心筋梗塞、膵炎、貧血、OPLLなどの病気によるもの
③骨格のゆがみ(頚椎、肩甲骨、鎖骨、上腕骨、骨盤など)

ほとんど①か③の場合が多いが稀に②の人がいるので
鑑別が重要です。

①と③はリラックスの時間を取り
骨格の歪みを戻せば短期間で完治します。

※生活スタイルの改善も必要です。
 重要なので念のため記述


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